病気と気持ち【ウォーキング日記②】

病気と気持ち【ウォーキング日記②】





ウォークキング日記の第二版

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本日の歩数 8198歩 6.4km 心拍数127

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1時間の有酸素運動でウォーキングハイ。

ウォーキングを開始したのは2011年2月から。まさに大震災の前月からとなる。7年間の継続。

毎週休日の一日は必ず1時間歩く。と今までの距離。「6.4km ×26週×7年間 1164km」

病気の改善には一定の心拍数を保つ運動が良いと聞いた。運動は元々好きであたが継続的な運動は学生時代以来やっていなかった。時にはジムに通いrunと筋トレを5年ほど経験したが仕事が忙しくて途中で断念。





 ~【時計の贈り物】~

パニック障害の大発作をきっかけに専用の時計を使って計測の管理もしている。時計は大事な人から貰ったものだ。大事に大切に使っている。

平日は通勤の往復で時計を使った計測管理。休日は心拍数を上げての運動計測。

時計のおかげで身体の管理が楽なった。これもまた病気の改善に繋がっているものと感慨深い。

休日の1日は身体を休める。もう1日は運動、自然に触れる。これが病気の改善に向かっているのだと思いたい。そのツールとして心拍数などを計測できる時計の贈り物は生活の必需品である。

病気が教えてくれたもの。世の中には自分が必要とする必需品があるということ。

必要な一品に出会えたことは病気の改善に拍車を掛けている。

周りの方々に助けられここまで快復した。心療内科の先生・自分を認めてくれている人々。

今はすべて(人・自然)が自分を見守ってくれている。





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